| Concept |
| Enterprise Web2.0 |
| Enterprise オープンソース |
| 「JIRO」と従来のシステムとの違い |
| Function |
| 3分でWeb2.0で情報共有が可能に |
| メーラー形式UIによるROI向上 |
| ESP(全文検索機能) |
| URI/RSS/XMLによる情報一元管理 |
| Demo |
| 3分で作るWeb2.0情報共有アプリ |
| 開発フレームワークの技術解説 |
| Application |
| お客様情報管理 |
| 社内メール情報の共有化 |
| クレーム管理 |
| 商品情報統合情報 |
| マニュアルのデジタル化 |
| プロジェクト内の情報共有 |
| 基幹データの参照 |
| Framework |
| 開発フレームワークとして |
| 「タグ付きデータモデル」について |
| 開発フレームワーク適用例 |
| Document |
| ドキュメント |
| Service |
| 弊社のサービス内容 |
| 動作・利用環境 |
| FAQ |
| お問い合わせ |
| Company |
| 開発blog |
| 会社概要 |
先代の社長が作成した秘伝書。そんなマニュアルがどの企業にもあるものです。こうしたマニュアルは、紙で作成されていることが多く、短時間に一通り学習するのに適しています。それ以外の日常的に使うマニュアルはどの程度、活用が出来ているでしょうか?
たとえば、そうしたマニュアルの存在が知られていなければ、活用はゼロです。存在するのか、存在しないのか、また、どこにあるのか、それを知る術はありません。また、これらの情報は、一度作成されるとなかなか更新されない傾向があり、幸運にもそのマニュアルや手順書の存在が判明したとしても、内容が古すぎて使い物にならないということも少なからず見受けられます。
マニュアル・手順書等を紙で作成するのはやめ、ちょっとした手順書でもすべてデジタル化しておくことが望まれます。「JIRO」なら、既存のマニュアルをデジタル化する器として利用することができ、またキーワードの全文検索で手順書があるのかないのか探すことも出来ます。もちろん、手順書の内容に変更があれば、その場で誰でもアップデート作業を行うことができます(全員参加でマニュアルや手順書を更新していくことができます)。