| Concept |
| Enterprise Web2.0 |
| Enterprise オープンソース |
| 「JIRO」と従来のシステムとの違い |
| Function |
| 3分でWeb2.0で情報共有が可能に |
| メーラー形式UIによるROI向上 |
| ESP(全文検索機能) |
| URI/RSS/XMLによる情報一元管理 |
| Demo |
| 3分で作るWeb2.0情報共有アプリ |
| 開発フレームワークの技術解説 |
| Application |
| お客様情報管理 |
| 社内メール情報の共有化 |
| クレーム管理 |
| 商品情報統合情報 |
| マニュアルのデジタル化 |
| プロジェクト内の情報共有 |
| 基幹データの参照 |
| Framework |
| 開発フレームワークとして |
| 「タグ付きデータモデル」について |
| 開発フレームワーク適用例 |
| Document |
| ドキュメント |
| Service |
| 弊社のサービス内容 |
| 動作・利用環境 |
| FAQ |
| お問い合わせ |
| Company |
| 開発blog |
| 会社概要 |
企業におけるお客様情報は4つ存在すると言われています。そして、その4つすべてを管理するのが理想と言われています。
最初から理想の顧客管理をするのではなく、「JIRO」なら名刺情報と、名刺交換の時に話した内容をメモとして残す程度から簡単にスタートすることができます。2回目に会ったら、またそのときに話した内容をメモとして残しておく。これだけで「いつ、誰と会って、どんな話をしたのか」という過去の流れを把握することができます。また名刺情報は、住所録としてダイレクトメールや挨拶状などの印刷にも使えるようになります。