| Concept |
| Enterprise Web2.0 |
| Enterprise オープンソース |
| 「JIRO」と従来のシステムとの違い |
| Function |
| 3分でWeb2.0で情報共有が可能に |
| メーラー形式UIによるROI向上 |
| ESP(全文検索機能) |
| URI/RSS/XMLによる情報一元管理 |
| Demo |
| 3分で作るWeb2.0情報共有アプリ |
| 開発フレームワークの技術解説 |
| Application |
| お客様情報管理 |
| 社内メール情報の共有化 |
| クレーム管理 |
| 商品情報統合情報 |
| マニュアルのデジタル化 |
| プロジェクト内の情報共有 |
| 基幹データの参照 |
| Framework |
| 開発フレームワークとして |
| 「タグ付きデータモデル」について |
| 開発フレームワーク適用例 |
| Document |
| ドキュメント |
| Service |
| 弊社のサービス内容 |
| 動作・利用環境 |
| FAQ |
| お問い合わせ |
| Company |
| 開発blog |
| 会社概要 |
Web上で行われる資料請求やセミナー等の受付のデータを、外部APIを使って「JIRO」に渡すことにより、社内では新規の受付情報を確認することができます。また、受付後の事務処理の機能を追加開発することで、受付業務作業を一元化することができます。
現在使用されているメールマーケティングのシステムでは、お客様がそのメールを見たのか、見ないのかがなかなか正確に把握することができません。また、徐々にではありますが、メールマーケティングの効用も低減しているという現実もあります。
お客様に「JIRO」のIDを配布することで、メールマーケティングと同様のことを実現することができるとともに、会員だけのクローズドなコミュニケーションの場に発展させることができます。
1つの情報を複数人で百科事典的にまとめるような場合に利用できるのが Wiki です。これは英知を集約することもさることながら、作業場の提供になります。「JIRO」を作業場にすることはもちろん、扱う情報を分類し、情報分類ごとに様々な項目フォーマットを作って作業することができます。
Blogのメリットは簡単に更新できることと最新情報が簡単に取得できることです。さらにトラックバックやコメントが付けられという特長もあります。「JIRO」では、個人が簡単に情報を発信する仕組みを作ることができ、個人別の更新情報もメールと同じ形式で簡単に得ることができます。
有意義でアットホームなコミュニケーションは、ある程度クローズで行う必要があると言われています。また、興味のあるテーマごとに比較的少数なグループを形成することで、活発なコミュニケーションが行われるというノウハウも存在します。「JIRO」では、会員管理や会員の情報発信、フォーラムなどを簡単に作成することができます。